2008年10月31日
新しいメモリー

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DDR2-667 2GBが届いたので早速テストした。90分かかってエラー無し。ということでメモリーの合計は4GBになった。マシンの動きには目立った変化は感じない。

4GBをフルに使うなりさらに載せたいなら、Vistaを64ビット版にすればいいわけだが、今のところはこのままで間に合いそう。もっとも64ビットにすればメモリーエラーにもシビアになりそうで、あまり面倒なことに手を出したくないのが本音(笑)。

メモリー云々の前に、マシンの効率を上げるならCPUを交換するのが手っ取り早いかな。いまCPUがエクスペリエンスで足を引っ張ってます(^^; マシン再構成する時メモリーやHDD、グラフイックボードなどを交換してますから、これらの数値はアップしています。ま、通常の使用では違いが分からないレベルですけどね(苦笑)。

メモリーもDDR3、DDR4などと出てきているようで、マシンを自作するとなるとますます面倒になりそうですね。それでもメーカー仕様のOSってのは嫌いなので、スッキリマシンを自分で組み立てるほうが、意味も無く安心です。まぁ、ただのへそ曲がりですね(笑)。

投稿者 Nao7 : 13時42分 パソコン 181コメント(0) 181トラックバック(0)

2008年10月23日
Memtest-86 v3.4

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メインマシンでどうも訳の分からないエラーが出るのでメモリーテストを試してみた。まず、Vistaの「メモリー診断ツール」を試すと「ハードのエラー」と出て停止する。

それではと「Memtest-86 v3.4」をダウンロードし、FDに展開して再起動する。2GBと1GBを一緒に挿したまま試すと、2分ほどでゾロゾロとエラーの内容が表示されて停止。もちろん詳しいエラーの内容を読み取る知識はありませんが、拙いことには間違いないわけですね(^^;

仕方なし2GB一枚でテスト再開します。1時間45分後に「Pass complete, no errors, press Esc to exit」と表示され、DDR2-2GBは大丈夫のようです。それにしても時間掛かりますね。1GBのほうは面倒なので次の機会にまわし、サブマシンのテストをします。

こちらも2GBと1GBの2枚挿し(画像参照)ですがエラーはありませんでした。もっとも2時間47分も掛かるとは恐れ入りました。Pen4-3GHzのマシンですが、こんなもんなんでしょうか。終わって思うのですが、こんな検証はメーカーできちんとやってくれないものですかね(^^;

メモリーですが、2GBは Transcend DDR2-667 JetRam。1GBはpqi DDR2-667です。pqiは永久保証と言ってますがエラーがあっては意味ないですね。とにかく大急ぎでJetRamを発注しました。でも、2GB挿しのほうが動きはいいような気がします(笑)。

今さらショップに掛け合うのも面倒だなぁ(^^;

投稿者 Nao7 : 18時04分 パソコン 180コメント(0) 180トラックバック(0)

2008年10月17日
食い物まで物騒な

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世の中だなんて怖いですね。中国製ギョーザの騒ぎも静かになったかと思いきや、今度はメラミン騒動。乾燥卵、冷凍チキンなどから検出され、冷凍インゲンからまたも農薬です。そのうち食べられるのが無くならないかと不安になりますね。

中国製といえば「東芝ギガビート 4GB」を買ったところ製造は中国でした。なぜか5980円と言う破格値でしたが、まさか中国製だから、ってことはないですよね。

じゃあ日本製は安心か?と言われると、コンニャク入りゼリーで問題がありましたね。なぜか我が家に件の品が数パックありました。添加物でも農薬でもなく、どうやら一口サイズという形状に問題がありそうです。試しに食べてみると、口の中で転がって噛みにくい。これは下手するとつるりと気管に入り込みかねません。要注意と言った感じです。

ただこの製品に関しては消費者にも問題がありそうですね。歯がそろってきちんと噛めるようになった子供ならいざしらず、幼児に与えるのは危ないですね。しかも開封するには幼児には難しいと思いますから、親が与えないように注意すべきですね。

添加物や農薬は原因究明が急務です。責任の所在を明らかにすべきです。でも「蒟蒻畑」に関しては食品としては安全なものですから、形状に工夫して再登場して欲しいですね。何より親が注意すれば事故も防げるのですから。

私くらいの年齢になると、何を食べても怖くないですけどね(^^;

投稿者 Nao7 : 15時51分 ふらふら日記 179コメント(0) 179トラックバック(0)

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